【目標】
県庁職員の残業削減等による財源を活用して、非常勤職員、臨時任用職員等として採用し、約500名の雇用を拡大するとともに、県政に県民の視点を反映させます。
1)就職希望の学卒者(18〜26歳程度):250名程度 2)再就職希望のシニア世代(50〜65歳程度):250名程度
【期限】
15年度(後半) 試行 16年度〜 実施
【財源】
月額12万円×6か月×500名=3億6000万円程度(常勤職員の残業手当等を削減し、財源にします)